翌日、気を取り直して「風水実地」に参加。
「太平山」
↓
「レパルス・ベイ」
↓
「中国銀行」
「香港上海銀行」
という順で、老師の解説の下に
巡りました。
太平山からの素晴らしい眺めを眺望しつつ、
山の入り方、龍の動きなどを確認。

そして次のレパルス・ベイは
「龍穴」を結んでいる場所だそうです。

龍穴の上に建てられているというレストラン
(黄色っぽい建物)

そしてその向かい側の浜辺。
この浜辺に一同が降り立ったのですが、
なんとも言えない気持ちの良い場所で
風光明媚とはこの事を言うのでしょう。
また、元々、香港は日本よりも暖かいのですが、
その場所は真冬とは思えない程
暖かく、体がポカポカして来ました。
この浜辺は、「龍穴」に対して
「明堂」という要素にあたり、いわゆる「気」
というものが集まっている場所だと思います。
まぁ、「気」を論ずるまでもなく
居心地が良い場所なので、人が集まって来るのは
当然と言えます。
航空写真で見るとこんな感じです

そして龍穴に必要な条件がきれいに揃っています

こうして「龍穴」である事を認識したうえで
実際赴くのは初めてなので、
自ら体験できたのは貴重でした。
本当に素晴らしい場所だったなぁ。
「太平山」
↓
「レパルス・ベイ」
↓
「中国銀行」
「香港上海銀行」
という順で、老師の解説の下に
巡りました。
太平山からの素晴らしい眺めを眺望しつつ、
山の入り方、龍の動きなどを確認。

そして次のレパルス・ベイは
「龍穴」を結んでいる場所だそうです。

龍穴の上に建てられているというレストラン
(黄色っぽい建物)

そしてその向かい側の浜辺。
この浜辺に一同が降り立ったのですが、
なんとも言えない気持ちの良い場所で
風光明媚とはこの事を言うのでしょう。
また、元々、香港は日本よりも暖かいのですが、
その場所は真冬とは思えない程
暖かく、体がポカポカして来ました。
この浜辺は、「龍穴」に対して
「明堂」という要素にあたり、いわゆる「気」
というものが集まっている場所だと思います。
まぁ、「気」を論ずるまでもなく
居心地が良い場所なので、人が集まって来るのは
当然と言えます。
航空写真で見るとこんな感じです

そして龍穴に必要な条件がきれいに揃っています

こうして「龍穴」である事を認識したうえで
実際赴くのは初めてなので、
自ら体験できたのは貴重でした。
本当に素晴らしい場所だったなぁ。















